Q & Aよくあるご質問

初めてなのですが、何か準備は必要ですか?

前日は睡眠をよくとり、アルコールはお控え下さい。
リラックスできる、あまりしめつけない服装でおいで下さい。

どのような相談内容に対応していただけますか?

将来の不安や心配(家族・仕事)不眠や日常的体調不良、職場や家族・友人・恋愛などの人間関係、悲しみや苦しみ、喪失感、自己又は、他者に対する否定感、生きる意味や不明なストレスなど 今かかえる悩みや問題に対応可能です。

年齢制限はありますか?

13才以上(中学生)で上限はありませんが会話でのコミュニケーションが可能であることが、条件になります。
セッション中はご同伴いただけません。

当日の予約はできますか?

ご予約は前日までの事前予約でお願いします。

回数や期間はどうなりますか?

クライアントさまにより、回数は異なりますが、1回で効果が表われる場合、複数回の場合などそれぞれ違います。
その後はライフケアやブラッシュアップで、定期的に受けられる方もいらっしゃいます。

家族や会社に相談内容が知られたりしませんか?

ご相談いただいた内容は、守秘義務により漏れることはありません。安心してご相談いただけます。

当人じゃなくても相談にのっていただけますか?

お悩みのご本人さま対応のセッションです。ご本人さまがカウンセリングをお受けになる意思があることがとても大切で必要なことです。

催眠療法ってあやしくないのですか?

ヒプノセラピー(催眠療法)は心理学に沿った心理療法です。欧米では、代替療法補完療法として知られています。
催眠療法(ヒプノセラピー)は1955年イギリスで、1958年にはアメリカで、それぞれの医師会により代替療法と認められています。
他の先進国でも取り入れられています。
その後、アメリカではNLP(神経言語プログラミング)へと進化し、コーチングやメンタルトレーニングとして、ビジネス、スポーツなど多くの分野で実用されています。
アメリカの精神科医ブライアン・ワイス博士により、前世療法が世界に知られ、内分泌学の医師ディーパック・チョプラによって心身の関係が科学的に証明されました。またタッド・ジェームス博士のタイムラインセラピー®(NLP)は帰還兵のPTSD治療にも用いられました。

米国の2大団体、NGH(米国催眠士協会)とABH(米国催眠療法協会)、全米NLP協会などで資格を取得し適切なトレーニングを受けたセラピストによるセッションです。
プロになるまで120以上のカウンセリングを行なってきました。
進化するそのシステムを学び続け、常に対人援助にふさわしい知識と手法の更新に努めています。